編集長の日記-PGAの選ぶ道
2006-09-29

10月17日号(10月3日発売)の企画で、PGA(日本プロゴルフ協会)の松井功会長にインタビューしました。
本誌は創刊35周年ということで、かかわりが深いプロゴルフ界のトップに登場していただいたというわけです。
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10月17日号(10月3日発売)の企画で、PGA(日本プロゴルフ協会)の松井功会長にインタビューしました。
本誌は創刊35周年ということで、かかわりが深いプロゴルフ界のトップに登場していただいたというわけです。
本誌でジュニアゴルファーへの連載レッスンをしていただいている菅野有子プロにお会いしました。
菅野プロは、現役でツアーに出ているころ何度か取材させていただきましたが、今でも変わらずお美しい方であります。先日もヨネックスレディスのラウンドリポーターをされていました。
菅野プロはファミリーゴルフスクールエパックを主宰されており、ジュニアゴルファーへのレッスンをメーンに活動されています。

このたび本誌創刊35周年を記念いたしまして、10月23日(月)に桜ヶ丘カントリークラブ(東京都多摩市)で、パーゴルフフェスティバルを開催いたします。
このイベントは、通常練習場でやっているクラブ試打を、ゴルフ場で実際にラウンドしながら行っていただくものです。参加費は無料で、読者の皆様方への感謝という意味もあります。

本誌主催の「東レアイリーブ トレリートEX杯 週刊パーゴルフ・ゴルフ大会in北海道2006」に行ってきました。
このツアーは、札幌ゴルフ倶楽部輪厚コース、小樽カントリー倶楽部、札幌国際カントリークラブ島松コースという北海道のゴルフ場を代表する3コース(あるいは2コース)を回るというゴルフツアー。
募集開始から非常に多くの申し込みをいただき、キャンセル待ちも出るほどでした。参加していただいた方に改めてお礼を申し上げますとともに、参加できなかった方には本当に申し訳ありませんでした。
また、特別協賛の東レアイリーブ(株)、協賛の(株)ロイヤルコレクションをはじめ、ゴルフ大会の賞品などを提供していただいた各社にもお礼申し上げます。

編集部のみんなで千葉県の船橋カントリー倶楽部に行ったときのことです。
3番ホールのティグラウンドに来てみると、前方からガアガアと大きな鳴き声を立てて大きな鳥が歩いてきました。
背丈が小さい子どもくらいあって、近づいてくるとかなりの迫力でした。
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