今週のイチオシ-「オノフ(アイアン)」ダイワ精工
2006-02-28
打ちやすさを徹底的に追求したニュー“赤オノフ”アイアン

アベレージゴルファーにやさしさを提供する、通称“赤オノフ”シリーズ。旧モデルに比べて2006年モデルは、さらにやさしさを重視したという。
まず、キャビティバックのポケット部を今までより深くした。さらに、フェースの外周部に溝を設けることで、飛距離性能も高めたという。\n また、ソールのバックフェース側に配置されているタングステンウエートを従来の60グラムから70グラムに増量し、さらなる低重心化、深重心化を実現。従来モデルはキャビティ内にキャビティを設ける<ダブルキャビティ>構\造だったが、<トリプルキャビティ>構造に進化させたことで慣性モーメントがさらに大きくなり、スイートエリアも拡大している。





