今週のイチオシ「ディスタンスロッド ドライバー」ワークスゴルフ
2007-06-20
460cm3のドライビングシャローで飛ばせ!

「飛ぶドライバーは難しい」、そして「シャローフェースはやさしいが上がるだけで飛ばない」という既成概念を覆し、ドライビングシャローという新機軸を打ち立てたのが同ドライバーだ。
ドラコン選手権で鍛え上げられた定評のサイクロン形状によるチタンカップフェースを採用し、同社史上最大級の慣性モーメントを実現。しかも、深低重心で高打ち出しによる驚異の飛距離を誰もが体感できる。
適合と高反発の両モデルがあり、さらに直ドラ用としてロフト角14度のドライバーもラインアップしているのがうれしい。
■クラブデータ
素材:6-4チタン(高反発モデルのみ、フェースがSP-700βチタン)
ヘッド体積:460cm3
ロフト角:9.5、10.5度、14度(適合、直ドラ仕様)
シャフト/フレックス:オリジナルカーボン/S、SR、R
長さ:45.5インチ
総重量:314グラム(SR)
価格:オープン
問い合わせ先:TEL06-4390-1171
ホームページ:http://www.worksgolf.jp
この他にも最新のギアを詳しく知りたい方は、週刊パーゴルフ今週号の「ギアナビ」をご覧下さい。



