パーゴルフオンライン スコアがよくなる
ゴルフがうまくなる
ホーム
ショップ
スコアアップ
ゴルフ場予約
ニュース
ギア情報
コラム
パーゴルフ情報
会員登録

それ以前のバックナンバー

今週のイチオシ「ツアーステージ ニューV-iQ ドライバー」ブリヂストンスポーツ

2007-10-31

ボール初速をアップ! パワーゾーンテクノロジー採用で生まれ変わった


 人気ドライバー<V-iQ>の3代目。2代目の「スイングエンジン設計」を進化させた3代目は、ボール初速に着目した「パワーゾーンテクノロジー」を採用した。
 ヘッドに軽比重新素材のTi811を使用したことで軽量化を実現。余剰重量と新トライアングル形状によって深重心化に成功。重心アングルを大きくすることで、つかまりもアップした。
 また、クラウンとソール部に“コ”の字形に張り出した「デュアル フィン フェース」により、オフセンターヒットでの初速保持率を高め、反発係数有効エリアを拡大。
 これまではターボラバーを搭載していたが、ボディ剛性を高める新しい形状によって。インパクトの振動を抑えたという。
 打球音も、高音領域での伸びが長く、心地よいインパクト音に仕上がっている。

続きを読む

今週のイチオシ「キングコブラL4V(X/ST、F/ST、M/ST)ドライバー」アクシネットジャパンインク

2007-10-25

慣性モーメント5700g・cm2などルールギリギリの中で誕生! ヘッドスピード別3種類を用意


 2008年1月1日に完全施行される、SLEルール規定値内の極限で生まれたドライバー。
 ヘッド体積は最大の460cm3。ヘッドサイズも、ルール(縦5インチ×横5インチ)以内の縦5インチ×横4.95インチと、まさに最大級だ。安心感たっぷりで、重心位置も低く深くなっている。
 反発係数もギリギリの0.83を実現。ルール適合クラブの中で最もはじきがいいという。
 また、慣性モーメントも5700g・cm2となっているので、オフセンターヒットにも強い。
 今回はヘッドスピードに合わせて、3機種(X/ST、F/ST、M/ST)が発売される。誰でも最大級の飛びと方向性を手にすることができる。
※11月下旬発売予定

続きを読む

今週のイチオシ「MP-600 ファーストトラック」ミズノ

2007-10-18

スライド式ウエートで15通りの重心位置を設定、球筋を自由自在に操れる


 自分に合った最適な重心位置に自分で簡単に変えられる! こんな画期的なドライバーがミズノから登場した。
 これまでもカートリッジ式ウエートの位置を変えることで、ヘッドの重心位置を変更できるクラブは他メーカーから出ていたが、ウエートを外してつけ替える煩わしさがあった。
 しかし、この<MP-600 ファーストトラック>は専用のレンチで、約6グラムの二つのウエート位置を移動させるだけ。
 組み合わせによる重心位置は、15通りにもなる。これで弾道の高低、左右幅は13ヤードと、フェードとドローボールが自由自在に打てるという。
 あくまでもプロ、上級者モデルだが、アベレージゴルファーも欲しくなる一本だ。
※12月1日発売予定

続きを読む

今週のイチオシ「ツアーステージ X-ドライブ 445」ブリヂストンスポーツ

2007-10-11

ヘッドはやや小ぶりながらシャローフェースで安心感アップ、たたいてもつかまりすぎない!


 上級者に人気の<ツアーステージ X-ドライブ>シリーズから2008年モデルが新発売。
 ヘッド体積は445cm3で、現行の<同460>よりもヘッドはやや小ぶりだが、低重心かつ深重心設計になっているので、簡単に高弾道が打てる。
 洋なし形と丸形の中間形状で、しかもシャローフェースのため、アドレスしたときに小さく見えることはなく、安心して構えられる。
 たたいてもつかmりすぎない設計になっているのは上級者にとってはうれしい限りだ。
 さらに、ディアマナで有名な三菱レイヨンとのコラボレーションによって生まれた、走りと安定性を兼ね備えたシャフトが飛びをサポートする。
※11月中旬発売予定

続きを読む

今週のイチオシ「G10 ドライバー」ピンゴルフジャパン

2007-10-04

大きくなったヘッドで安心感アップ。曲らず飛距離も出る!


<G5>の後継モデルとして発売される<G10>。全米オープンチャンピオンのアンヘル・カブレラが、使用しているドライバーだ。
 これまで<G5>(ラプチャー)は460cm3だったが、今モデルはホーゼルを除いた純粋なヘッド体積だけで460cm3としたため、さらにスケールアップしている。フェースが高くなり、ソール部も長くなっているため、アドレスしたときの安心感が増した。
 また、クラウンを薄くしたデザインによって低・深重心化に成功し、低スピンで高打ち出しを実現。ウエートパットによって慣性モーメントもアップし、ミスヒット時のボールの直進性を高めた。
「単一のフルチタンのため、打球音も打感もよくなりました」
 とメーカーが胸を張る一本。
 同時にボールがつかまりやすい(同ドロー)も発売し、スイングタイプ、持ち球、打ちたい球によってどちらかを選べる。
※10月上旬発売予定

続きを読む

前の月へ | 次の月へ

サイトのご利用方法 | 年間購読のお申込み | 広告掲載について Copyright (c) Gakken All rights reserved.
GAKKEN