今週のイチオシ「ツアーステージ ニューV-iQ ドライバー」ブリヂストンスポーツ
2007-10-31
ボール初速をアップ! パワーゾーンテクノロジー採用で生まれ変わった

人気ドライバー<V-iQ>の3代目。2代目の「スイングエンジン設計」を進化させた3代目は、ボール初速に着目した「パワーゾーンテクノロジー」を採用した。
ヘッドに軽比重新素材のTi811を使用したことで軽量化を実現。余剰重量と新トライアングル形状によって深重心化に成功。重心アングルを大きくすることで、つかまりもアップした。
また、クラウンとソール部に“コ”の字形に張り出した「デュアル フィン フェース」により、オフセンターヒットでの初速保持率を高め、反発係数有効エリアを拡大。
これまではターボラバーを搭載していたが、ボディ剛性を高める新しい形状によって。インパクトの振動を抑えたという。
打球音も、高音領域での伸びが長く、心地よいインパクト音に仕上がっている。







