今週のイチオシ「インプレスX 4.6V、4.6D、4.6DタイプSドライバー」ヤマハ
2007-11-28
X-マルチフェースで反発エリアを拡大。3タイプそろって新発売

今春の話題を独占した<インプレスX>の6代目が新登場。しかも、プレーヤーの力量に合わせて3タイプがそろった。
これまでの<インプレスX 425V>を引き継ぐのが中・上級者向けの<インプレスX 4.6V>。アベレージ用の<インプレスX 460D>を引き継ぐのが<インプレスX 4.6D>の2タイプ。
<インプレスX 4.6D>には、フェースアングルが大きいものと、よりスクエアに近い<インプレスX 4.6DタイプS>がある。
3タイプともフェース面は、これまでのマルチフェースをさらに進化させた「X‐マルチフェース」を装着。X状のリブを左右に広げることで上下の高反発エリアを7パーセント拡大した、センターの上下で打ったときのミスヒットにも強くなったという。
※12月5日発売予定







