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パット開眼でスコア革命
<1メートル以内を絶対に入れるテクニック編>第3回

2005-12-26

長い距離を打った後に1メートルを打つ練習を繰り返す

■長いパットと短いパットを交互に打ち、リズムをチェック

 長いパットも短いパットも同じリズムでストロークできるようになるには、この2つを交互に打つ練習が効果的です。10メートル先の目標と1メートル先の目標を定め、ボールを2個用意しましょう。なお、1メートル先のカップはピンをあらかじめ抜いておきます。

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パット開眼でスコア革命
<1メートル以内を絶対に入れるテクニック編>第2回

2005-12-22

カップ周りの1メートル四方にボールを並べて打つ

■カップ周りのいろいろなラインを打っておく

 スタート前の練習で時間とスペースがあれば、是非やっておきたいのが、このようにボールの周囲1メートル四方にボールを等間隔で並べて打つ練習です。6〜8個がベストですが、無理なら3〜4個でも構いません。

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パット開眼でスコア革命
<1メートル以内を絶対に入れるテクニック編>第1回

2005-12-12

小さなストロークほど両手を柔らかめにグリップする

■舌を少し出す感じで、体をリラックスさせて打とう

「入って当たり前」「絶対に入れたい」「はずしたらショック」。ショートパットではプレーヤーの心理が様々に交錯します。「入れよう」と思えば思うほど体の筋肉が硬直し、手がスムーズに動かなくなるのもショートパットにありがちなパターンです。

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パット開眼でスコア革命
<1メートルに以内に必ず寄せるテクニック編>第4回

2005-12- 5

長いパットも短いパットも一点を狙ってストローク

■目標を大きくとるとターゲット意識が希薄になる

 どんなパットでも、「必ずカップインさせる」気持ちでストロークすることが、ミスパットを防ぐ一番のポイントです。そのためには、10メートル以上のロングパットも1メートル以内のショートパットも、一点を狙って打つ心がけが重要です。

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